咸淳 1265-1274関連エントリー

浦添城址と浦添ようどれ

... パンフレットによると、浦添ようどれは、浦添グスクの北側崖下にある琉球王国初期の王陵で、咸淳年間(1265-1274年)に英祖王が築いたといわれていて、その後、1620年に、浦添出身の尚寧(しょうねい)王が改修し、王自身もここに葬られたそうだ。 ...

浦添城址と浦添ようどれ